JR東日本の駅広告(駅看板、駅ポスター、車内中吊りポスター、車内まど上ポスター広告など)をご紹介。詳しくは、広告代理店の広文社まで。

広告代理店 広文社

Advertising Agency

広告をJRに掲出する際の注意事項

広告取り扱い基準について

交通広告は公共性の高い場所に掲出される為、独自の基準があります。広告が以下の項目に該当、もしくは該当の恐れがある場合は、広告掲出いたしません。


関係諸法規に違反しているもの
国際法規に違反しているもの
各業界が定めている公正競争規約や自主規制などに違反しているもの
広告の責任の所在や実態、内容が不明瞭なもの
詐欺的なものや不良商法など、不利益を及ぼすもの
虚為、誇大な表現により誤解を与え、利用者に不利益を及ぼすもの
犯罪や暴力を肯定、示唆、助長、美化し、社会的秩序を乱すもの
青少年の健全な育成を妨げるもの
享楽的な面を強調し、過度に射幸心をあおるもの
他人の肖像(氏名、写真など)、談話、著作物などを無断で使用しているもの
誹謗中傷や名誉毀損、プライバシーの侵害などによって、基本的人権を損なうもの
人権、民族、国籍、出身地、性別、身体的特徴、病気、職業、学歴、年齢、思想信条などで不当に差別するもの
露骨で卑猥な性表現やセクシャルハラスメントにあたるもの
醜悪、残虐、猟奇的な表現により、不快感や恐怖心を起させるもの
非科学的な根拠により人心を惑わせるものや、恐怖心、不安感を起させるもの
特定の政治活動と判断されるもの
思想信条などにおいて、中立的立場を欠くと判断されるもの
広告の内容が係争中のもの
広告主が事件を引き起こし、社会的糾弾されており、利用者に不利益が及ぶもの
鉄道事業の業務に、支障及び不利益を及ぼすもの
公共空間の品位や美観を損ない、環境を悪化させるもの
その他、JR東日本企画が不適切と判断するもの

広告の掲出可否権について

(株)JR東日本企画は、申し込まれた広告意匠に関して掲出の可否権を有し、結論を出しますが、その理由について明示する義務は負いません。

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